フォト
2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« いつも緊張します | トップページ | 突然のお手紙 »

2006年8月 9日 (水)

番犬として

Img_0300_ 犬を飼う理由のひとつとして  よく聞きます。
うちもそうでした。庭の片隅に いて、いざ怪しい人物が来たら
ほえてくれるものだと思いこんでいました。

近所の豆柴のP君(2歳)も その理由で採用になったようです。
が、目の前を通っていく小中学生にはよく吠える。大人の男性もこわいようだ。
猫にもほえる。きわめつけは ときたま、訳もなく、ずっと吠えている。
夜であったり、昼であったり、夜中の時は最初  (怪しい人物か?)と
思ったが、結局違ったみたいで、・・・寂しいのかな? 走りたいのかな?
理由がわからないので P君のご乱心と 密かに名付けた。
うちの2匹もバイク音や宅配便には さわぐ。訪問客にも。
家族以外には吠える・・・一応これで役割は果たしたことになるのか?
あまり期待はしないことにした。癒しわんこでいいや。

« いつも緊張します | トップページ | 突然のお手紙 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« いつも緊張します | トップページ | 突然のお手紙 »